産骨)05 タイプ別骨盤の歪み

骨盤が左右に傾くことで、足の長さや背骨のゆがみ、肩の高さが異なったり、太ももについた筋肉が弱まり、O脚や下半身太りの原因になります。

骨盤前傾タイプは日本人女性の約70%以上と言われています。お腹周りに脂肪がつきやすく、ぽっこりお腹やお尻が大きく見え、腰痛の原因にもなります。

筋肉が緩むことでお尻が横に広がりやすい状態です。脂肪がつきやすく、内臓に負担がかかり、腰痛、冷え性、むくみの原因に。

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骨盤は上半身を整える身体の土台となり、バランスだけでなく内臓も正しい位置におさめ、守る重要な役割をしています。
骨盤が歪むと内蔵が下がり、内蔵を支える筋肉に影響し冷えやむくみ、血流とリンパの循環が悪くなり、代謝が低下することによってぽっこりお腹や下半身太りの原因に。
福岡市の中央整骨院グループの産後骨盤矯正は、これらの歪みの対応に合った施術をおこないます。
骨盤の歪みを正しい位置へと整えることで、正常なバランスに戻り、歪みによって起きていた様々な不調(腰痛、肩こり、冷え、便秘、むくみなど)が改善されます。
身体の根本部分から正しい位置へと骨盤を戻すことによって、姿勢も美しく、基礎代謝もあがり、痩せやすい体質改善をおこないます。

 

 

新宮中央整骨院

〒811-0122福岡県糟屋郡新宮町杜の宮4-5-11