ぽっこりお腹はもう嫌だ‼

こんにちは!
今日はインナーマッスルについてお伝えします^^!!!
最近お腹がでたなー。
産後前はこんなにでていなかったのになー。
など、自分のお腹に不満を持ってる人は結構いるんのではないでしょうか??
そのぽっこりお腹の原因をご紹介します!
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★ぽっこりお腹を引き締めるのはインナーマッスル
ぽっこりお腹の原因は、臓器が全体的に下がってしまった「内臓下垂」と、それを包み込む腹腔内に蓄積された「内臓脂肪」です。
そして、この内臓下垂を解消して、ぽっこりお腹を引き締めるのに重要な役割を果たすのが「インナーマッスル腹筋」です。
その具体的な仕組みを見ていくことにします^ ^
★インナーとアウターの違い

そもそも、ぽっこりお腹を引き締めるインナーマッスルとはどこにある筋肉でしょう?

これはアウターマッスルと呼ばれる表面的な筋肉と対比されて使われる言葉。腕立て伏せや腹筋運動などで鍛えると盛り上がってくる、いわゆる筋肉がアウターマッスルです。

一方のインナーマッスルは、体の深い部分にある筋肉のこと。おもに姿勢を細かく調節していたり、関節を正しい位置に保ったりする働きをしています。ただし、体の奥深くにあるため、鍛えた成果が見えにくいというのが難点です。

じつは、この2つに明確な区別はありません。人間の体は大小の筋肉が複雑にからみ合っていて、単純に表面からの深さだけで区別できないからです。

トレーニングもインナーマッスルだけを鍛えられるわけではなく、同時にアウターマッスルも鍛えることになります。逆に、ぽっこりお腹もアウターとインナーの両方が緩んだ状態ともいえるのです( ;  ; )

★ぽっこりお腹の本当の原因

そして「インナーマッスル腹筋」とは、腹筋の下にある臓器群を正しい位置に保つための筋肉のこと。この筋肉が衰えているために内臓下垂がおこっています。

インナーマッスル腹筋の衰えによる内臓下垂こそが、ぽっこりお腹の原因だったのです(T ^ T)。

すなわち、このインナーマッスル腹筋を鍛えなおすことで、内臓下垂を解消することが可能。そうすることで、ぽっこりお腹を解消することができるのです(ノ∀`*)!

なかでも、とくに腹横筋は腹部の深部にある筋肉。腹圧を上げて体幹を固定し、正しい位置に内臓を収める役割があります。いわゆるお腹を引っ込めるために働く筋肉です。

この筋肉をイメージしてトレーニングを行うと、効果的にお腹の内側が鍛えられます。結果的に効率よく、ぽっこりお腹を引き締めることができるのです。

インナーを鍛えるのは大変ですが、時間がなくてもきつい思いをしなくても楽に鍛えられる、楽トレを当院はオススメしております(*・∀・)☆
たいへん人気商品ですので気になる方はお早めに相談してきてくださいね^ ^


新宮中央駅×接骨・整骨部門
2017年03月時点

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